設備が整っている霊園を選ぶことがポイント

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設備が整っている霊園を選ぶことがポイントブログ:16年11月07日


朝!って感じの朝ですー

もともと、
あまり家庭的な奥さんとは言えないのに、
主婦歴だけは長くなっていくミー…

結婚当初から共働きですから、
そこに甘えて手抜きし放題だったというわけです。

でも、食べる事作りや洗濯・掃除など
「基本的な家事」は当然義務感を持ってやっていますよ。

ただ、ミーに大きく欠けているのは、創意と工夫。

小物に興味ナシ、
「飾る」という行為は不得意、
「魅せる」収納なんてとーんでもない!とくれば、
ミーという人となりが透けて見えますよね。

自分一人なら、ミーはできれば何も無い・無機質な空間に
身を置きたいタイプなんです。

ところが、
子どもが生まれて一年と8ヶ月。
現在の我が家は、どうなっているかというと…

空間を埋め尽くす、
赤・青・黄色を中心とした原色のおもちゃや絵本の数々!
一瞬、目がチカチカしそうです。

小さい子どもには、あいまいな色よりも、
原色ではっきりと見えるものの方が分かりやすく良いそうなんですが、
疲労困憊したときなど、原色に囲まれていると
気持ちが高ぶったままになってしまいそう…

かと言って、
「温かいぬくもりのあるナチュラルな木製で遊具を揃える」系の
母親ではないので、「ま、いいか!」とあっさり購入するアバウトさ。

そんなアバウトなミーにつけこんで、
おもちゃ売り場や通販雑誌では、
楽しそうな原色遊具が次から次へと出てきます。

その中でも、何といっても原色の王様といえば、
「アンパンマン」でしょう。

自分個人としては、同じ原色キャラでも、
ミッフィが、今でも大好きなミーですが…

母親になるまであまり意識していなかったとは言え、
アンパンマンがキャラクターとして活躍するグッズの
あまりの多さに新鮮な驚きを感じています。

嗚呼,気分爽快
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